【仕事】を楽しめれば人生が充実する。メンタル充実作戦。

こんにちは、ホーリンです。おはようございます。タイは今日も暑いです。でも風が強いので、28度ですが、寒く感じます。11月タイの乾季になります。雨が少ないから楽。とても過ごしやすいです。

本日のテーマは【仕事】です。

 

みなさんは【仕事】をどのように考えていますか。お金のため、自己実現のため、自己犠牲。

いろいろな考えがあります。ホーリンは、今まで正社員として働いたことがなく、アルバイトであったり、個人事業主として仕事した経験があります。

 

仕事って、

①お金を得られる。

②社会的信用を得られる。

③人生の多くの時間を使う。

 

ものだと思っています。アルバイトとして、働くというのは、同じ仕事でも社会的信用というのは低く

、なぜ社会的信用が低いのかというとお金が安定していない、いつ首になるかわからない、そして正社員で働けていないから。

 

それが理由だと思います。その考えは間違っていませんが、すべてがそうだとは限らないのかなとも思います。ホーリンはアルバイトとして働いてきましたが、同僚で人間性に問題がある人が多いのかというと別にそういうわけではなくいろいろな人がいました。ホーリンは勝手に色眼鏡をかけて変なバイアスをかけて物事をみていたと思います。

 

社会的信用って自己肯定感、承認欲求にとってとっても大切で大きい比重を占めていると思います。

 

【ホーリンの仕事経歴】

Web関係3年

肉工場1年

農家約4か月

飲食アルバイト約3年

教師約2年

 

どの仕事もいい面悪い面があり、辛いところやりがいは違っており、どの仕事も素晴らしいと思います。

そして職種、によって階級があり、大企業>中小>飲食・肉体・工場>派遣

みなさん声は出しませんが、明確にランク付けして、評価されています。

飽きっぽい性格で何度もいろいろな仕事をしてきましたが、ホーリンがよりやりがいを感じる仕事は

人と接する仕事なのかなと思っています。そして、長時間働く仕事は精神的に休みの時間が少ない事でストレスを感じやすくなるので、苦手です。

 

仕事内容もだけど、この経歴で履歴書を出して、仕事をもらうのは容易ではなく、

この仕事経歴から社会的信用はかなり低いです。

 

社会的信用が低い事とホーリンの幸福感は全く別物ですが、面接でたくさん落ちて、苦労しているとしんどさがかって落ち込んで、病むこともあるのかなと思います。

 

では人から雇われずに個人事業主として生きていけばいい。

 

という意見もありますが、ホーリンにはまだ足りない物がたくさんあります。

一番大きいのは勇気、ホーリンは新しい事に挑戦するのが失敗が怖い、挑戦が面倒くさい、

 

だらしない性格なのがそうさせるのか、それともホーリンの生きたいように職を転々としながら生きるのか。

 

彼女には、現実を見ろ。定職について落ち着けと言われます。

 

それも一理ある。同僚にも40、50で仕事してない人は【根無し草】っていうんだ。と教わりました。

 

社会的評価ってそうなんだ。と思うと同時に自由に生きるには、そういった責任を伴うものなんだと実感しています。

どんどん考えが固くなり、柔軟性がなくなり、人の言う事が聞けなくなるといわれる中年。

それまでに一度一つの仕事を続けてみたいなぁというのがホーリンの考えです。

 

【仕事】とどう付き合っていくか。

仕事を辛いもの、苦行、時間の切り売りと思いながら、そして、社会的に下の評価といわれるのを気にしながら、生きるのは結構辛いです。

 

だったら、楽しもう。

 

集中できない、仕事がしんどい、同僚との関係が気になる。残業時間多いから不平等、そんなことは、自分が幸福であれば考え方を変えられる、いやなことも乗り切れる。そういうものだと思います。

 

どうしてもしんどい時は「手を抜く」「いつでも仕事は辞められる」そういった逃げのメンタリティも大事なのかなと思います。実際辞める、手を抜くことはなくてもそういうイメージをもって普段の仕事に取り組むことができれば、もっと充実するかなと思います。

 

ホーリンは楽しい。やりがいを感じていると思えば、のりにのって調子よく業務もはかどるかなと思います。そして、テンションが低い時は仕事の精度も悪くなり、なかなか仕事を始めるまで時間がかかり、仕事をしていない時間帯でも仕事の事を考えてしまい、仕事とそれ以外の時間を区別できずに負の連鎖のようになってしまっています。

そういった人は意外と多いのかなと、思います。

 

何かしんどい時は、スマホとネットを遮断して軽い運動で汗をかいて、みるのは一つの手だと思います。

 

ホーリンは、仕事をしていて、ほかの先輩の同僚と比べて自分はまだまだ、とか、仕事の質が低い事を指摘されると、落ち込んで、なかなかどうしたらよいか再上昇するきっかけをつかめず、辛い日々を過ごしていました。本を読んだり、仕事に対する姿勢に対する記事をたくさん読んで、周りの同僚に相談して、なんとかかんとか今まで生きています。

 

リア充とは程遠い日々の生活をしていますが、仕事以外新しい事への挑戦や、運動、など仕事以外の時間を充実させて、脳をごまかしながら生きようと思います。

 

【仕事】というタイトルでブログを書きましたが、全然仕事っぽい事かけてないかもしれません。ホーリンの仕事感は仕事の中から楽しみを見つける、そして、頑張りすぎない。一番大切なのは自分の心の安定を第一に、生きようと思います。

 

まだまだ弱いホーリンですが、みなさんと一緒に楽しく乗り切りましょう!と勝手にテンションを上げてみます!

 

それでは今日はこのへんで

 


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11月30日まで残り目標記事21記事。

【国際カップル】って難しい。失敗から学ぶ人としての成長。ポイントは多様性と謙虚さ

こんにちは、ホーリンです。最近心が安定して仕事は忙しいのに、全然集中できておらず、気持ちのコントロールって本当に難しいなと実感しております。

 

本日のテーマは、【恋愛】です。ホーリンは今までいろいろな人と恋愛してきました。良い出会いもあったし、苦い思い出の出会いもありました。

年齢とともに、付き合い方も変わってきて、恋愛に求めるものや感じることも変わってきました。

 

【恋愛】ってなんだろう。いつも考えていますが、自分と気が合う人と、一緒の時間を共有して、安心して、幸福になることなんじゃないかなと解釈しています。家族、友人とは違う距離感、信頼感。

ホーリンはよく距離感を間違って、相手に怒られたり、衝突してきたように思います。

 

ホーリンは相手と喧嘩やもめるときはだいたいホーリンの態度が幼稚で、感情をコントロールできないことで起こるような事が多かったともいます。喧嘩の元となるのはだいたいその事象よりも態度や、敬意が足りないとかそういう事であることが多いです。

 

日本人との恋愛、外国人との恋愛の違い。

ホーリンは今まで日本人とは1人、それ以外は外国の人と付き合ってきました。日本人を避けているわけではなく、外国人を好んでいるわけではないですが、日本人と接する時は、ホーリンの態度がより傲慢だったり、敬意がないのか、もしくは見下したような態度、言葉にはない相手への態度が悪いのか、出会いがあまりなかったのかと思います。20代の多くの時間をホーリンは外国で過ごしたため、外国にいるときに出会う日本人の友人はたくさんいましたが、ホーリンに魅力が足りなかったのだと思います。

そして外国人の相手は、友達になって、一緒に時間を過ごすうちに気が付いたら付き合ったり恋愛関係になっていたという事が多いですが、付き合うまでの時間が日本人より短かったのかもしれません。

恋愛って文化・国・宗教によってだいぶ違い、同じ日本でも地域や育ちによって全然違うと思いますが、日本人同士でも外国人とでも恋愛って難しいと思います。

恋愛=生活とも直結していて、家族との距離感も国や地域によって全然違い、難しいように思います。

 

一般的に日本人の恋愛は【うちとそと】の文化が濃く現れているように思います。仕事に恋愛を持ち込まない。仕事を優先する。

それと、自意識過剰?なとこがあるかなと思います。~であるべき、~すべき。少し常識にとらわれすぎて、30代のペアルックは痛々しい、

40代で手を繋ぐのは恥ずかしい、年甲斐もなくラブラブしているのは、恥ずかしい。

 

これらは全て自分がどうしたいのか、どうありたいのか。でなく他人からどう映るのか、社会的評価がどう判断するか。そういった事を基準になっており、幸せの尺度を自分でなく【他者からの判断】に依存しており、危険だなと感じることがあります。ホーリンも他人の意見を気にしすぎて窮屈になって、病んだ時期もありました。なぜ他人からの評価に依存するのが問題なのは、もし、病んでも責任をとってくれないからかなと思います。幸せになる基準は自分の心がどう思うかだと思うので、自分がどうしたいのかにもっと焦点を当てるのが良い考えだなと思います。

 

外国人との恋愛で学んだこと・気づき・成長。

ホーリンはいろんな人と付き合いましたが、どの人からも良いところを真似たり、喧嘩を通してホーリンがどう評価されているか客観的にみつめるきっかけをもらったり、態度を指摘されたら反省して、少しずつ成長してきたと思います。

 

よく外国人との喧嘩の原因に【嫉妬】が原因というのは聞きます。(特に東南アジア)

【嫉妬】するのは恥ずかしい、【相手を信じて見守るのが美徳】というのは西洋よりの考えで東南アジアのほうではどちらかというと【嫉妬】を通して、愛を伝えるという節があります。

日本で生まれ育ったホーリンにとって最初この考えがとても幼稚に、そして少し馬鹿にしたような態度で生きてきました。

それはホーリンが【日本】>外国という図式で物事を見ていたのかなと思います。

 

自国の文化、アイデンティティが正しいと思う信じるのは当たり前だと思うし、日本で生きていく上ではそれでいいのかもしれませんが、相手がいる恋愛において、その自分の考えを通して押し付けて生きていると、相手を思いやることもできません。

 

別れる原因が嫉妬だった人が何人かいますが、その嫉妬という文化もだんだん慣れてくるもので、慣れてきたら対処法がわかってきて、心構えを変えて、相手の事を思ってのことだとか、不安な気持ちにさせているから、少しでも相手を思ってあげたいと思っていればまた嫉妬に対する行動も少しずつ妥協できるポイント、寛容な心が生まれてくるのかなと思います。

 

恋愛において大切なのは与えて、与えられることを期待しないことかなと思います。自分ばかりが妥協して、相手が全然変わってくれないという環境だと、【なんで自分ばかりが我慢しているのか。相手も妥協我慢すべき】という発想となり、相手の行動発言にイライラしてしまうと思います。

 

ホーリンは、尽くそうと思って行動しても言動行動の節々に相手を見下すような発言がきっとあってそれが喧嘩の原因となっていると思います。

 

ホーリンには、自分は悪くない。自分が正義。という発想があり、それは、本能というか当たり前の感情ですが、もっと客観的にほかの人の意見も聞いて、多角的な視野で判断できるようになればもっと謙虚に生きられるのだと思います。

 

ショッピングモールなどで人間観察していると、カップルが口論していたりしますが、聞いていると、どちらが悪いでなく、お互いの主張が

「わたしが正しい、いう事を聞け」という意見の言い合いで、どんな喧嘩もだいたい原因がそれです。

 

ホーリンも彼女と喧嘩して、毎回ごめんなさい。といえばすぐ喧嘩を、プライドが邪魔して素直に謝れないで、喧嘩が長引いてしまいます。

 

ホーリンは喧嘩をしたら喧嘩の内容をまとめる喧嘩ノートというのを書いているのですが、相手に対して、「支配的・独占欲が強い」という原因を書いていましたが、ホーリンは自分に当てはまらないか?とか、逆にホーリンが傲慢、自己中心的と怒られてそれを認められていなかったと思います。

 

【全ての恋愛をしている方へ】

ホーリンは、恋愛している人、本当に頑張っていると思います。恋愛さえしなければストレスってこんなに生まれていないって思った事ないでしょうか。ホーリンはいつも思います笑。

でも、【恋愛】がもたらす幸福感・満足感・自己肯定感・承認欲求・社会的ステータスはとても大きいです。

恋愛をしている人は良い事だけでなく、辛い事、傷つくこと、いっぱいあると思います。みんな同じ気持ちだと思います。

ホーリンのこの不器用な恋愛の話を読んで、自分の恋愛と比べてみて、もしパートナーに対して少し優しくしようと思ったり、自己の反省をして共感してもらえたら嬉しいです。また、恋愛や対人関係が上手でホーリンみたいに不器用な人へのアドバイスなどあったら是非教えてほしいです。

みなさん恋愛がんばりましょうね。

 

それでは今日はこのへんで

 


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【ズルさはエンタメ】今後ズルさから逃げずに生きていくための生きるすべを考える。

こんにちは、ホーリンです。ホーリンの本日のテーマは【ずるさ】です。

みなさんは【ずるさ】【ずるい】と聞いてどう思いますか?ホーリンは昔から今まで【羨ましい・不公平を許せない・当事者事象を攻撃したい】

様々な感情が生まれます。性格が悪い人の典型のような反応ですね。

 

ホーリンにはずるい事を聞いたり見たりすると、こういったネガティブな感情になり、だいたいの場合は、思うことだけにとどまり、言葉にしたり、行動に移したりということは少ないですが、過去にはそういった事もしてきました。

【ずるさはエンタメ】

ずるい人を攻撃するのは、相手に非があるから、やりすぎない限りは許されるし、自分の承認欲求を満たせるし【最高のエンタメ】だと思います。身近でもニュースなどでも。。。

 

だってこの世のほとんどのものごとはメリット・デメリットがありますが、ずるさへの攻撃にはデメリットがほとんどありません。

悪口を言っても悪いのは相手と自分の非がそこまで問題にならない。自分はいい事をしているという気分になれる。

 

人の娯楽としてはなかなか優秀だと思います。この甘い蜜を吸い続けると短気であったり、もっと攻撃的になってしまうような気がします。

 

【ずるさ】の経歴

 

ホーリンは、今までずるく生きてきました。嘘を言ってその場しのぎしたり、悪い事をしてもすり抜けるやり方を見つけて逃げてきました。

小さいころだと、5歳くらいの頃から記憶があります。

 

当時ホーリンは親とボーリング場か映画館に行き、そこにあったゲームセンターで200円をもらいゲームをしていいよと言われ親はトイレだったか、何か用事をしに行っていました。

ホーリンはお金を一度ゲーム台の上に置いて別のゲームを見に行っている間に小学生の団体がホーリンのお金を見つけて取っていきました。

ホーリンはお金を取られたというと怒られると思い、親にはもうゲームをしたと、言い親に怒られないように嘘をつきました。

 

それからも、お小遣いをもらい文房具を買いに文房具屋に行こうとしたけど、到着したらもらったはずの100円?がなくなり欲しかった消しゴムが買えず、泣くことよりも、悔しくて、親にはかつあげにあったと言い、もう一度お金をもらいました。

 

ホーリンは嘘をつくことで世の中が自分中心に回ると、勘違いしたのかもしれません。

 

少し大きくなって、学生時代はまだ携帯や監視カメラなど証拠も残らないから、気が弱い友達に命令したり、いじめるような発言行動をしたり。

先生に報告されて先生からその事実を聞かれてもやってない、言ってないと嘘をついて、卑怯な行動をしてきました。

 

社会人になってもこの性格は直らずにメリット・デメリットを考え、嘘つけるところは嘘をついてミスをごまかしたり、言い訳をしてきました。

 

税金・年金の件でも、役所の人の話が納得いかないと、ホーリンは悪くないという言い訳で口論になったり、社会人としても認められるような言動をしてきませんでした。

 

今思い出しても本当に恥ずかしいです。きっと区役所の年金課などにブラックリスト・要注意人物になってしまっていると思います。

 

【2021年の皇室問題について】

ホーリンはこの報道があった時、ずっとスケープボート(例えば悪いことから目を背けるために犯人に仕立て上げられること(不景気やらコロナのうっぷんを晴らす目的)にされていたのかなとか、許せない・ずるい人を攻撃することで、普段のストレスを発散するターゲットになっていたのかな。と考えています。

 

肯定する人は叩き、否定する人は仲間意識で盛り上がる。

 

だんだん盛り上がってきて、髪型・姿勢・発言まですべて叩かれるようになってしまいました。

 

ホーリンには二面性というか【寛容】と【ゆるせない】という心と2つの感情がいったり来たりしました。

 

ホーリンはこの問題を偉そうに文句を言えるほど、正直に生きてきたのか。

確かに攻撃している人のコメントなどを読むと同じ気持ちなんだと共感できて気持ちがよくなります。

情報操作ではないのか?法律上問題ないのか?などと思います。

 

この問題を肯定したら逆はり・良い人と思われたいという承認欲求などと批判されるのもすごく分かります。

否定したら、少なくとも攻撃しすぎない限り友人家族知り合いとのコミュニケーションは円滑に進められると思います。

 

寛容な心を持つという点においては、そもそも20歳以上は家族であっても責任を負う義務はないのと、親は親・子は子という考えは受け入れられないのか。という感覚になります。

 

中立的な立場で言うと、10年かけても20年かけても借りたものは返す。そして感謝の心は忘れない。

 

それだけで十分な気がします。

 

メディアや世論は発言しろ・許すなと言いますが、信ぴょう性はあるのか、発言は皇室関係者は簡単にしていいのか。

やりたくてもできないということもあるかと思います。

 

ホーリンのこの考えはずるい人生を歩んできたからかもしれませんが、許してあげようとか、当事者の立場に立って物事を考えるようにしています。

 

ホーリンは人に文句を言えるほど立派なのか。自分に自信があるのかというと、ホーリンはおこがましいな・謙虚さを忘れないようにしようと思います。

 

【ずるさ】と向き合って今後どのように生きていくか

 

性格というのは変えるのは難しい。でも変えられないわけではない。変えるためにすべきことは、謙虚に、自分の心に相談しながら、物事言動を考える。ズルい事をしたいという欲求が生まれたら、一度正直に過去を振り返って変わりたいという気持ちを思い出して、怖いけど一歩を踏みだす勇気を出してみる。

 

正直ホーリンの性格は、社会不適合者であり、結婚や他社との共生はあまり向いていないような気がしますがこういった発言をすることで自尊心を保とうという保守的行為になるので、いやいや、自分は変われる。弱さをさらけ出して、周りに許してもらいながら、少しずつ頑張ろう。

 

そう思います。

それでは今日はこのへんで

 

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